ガチャピン&ムック登場
緑の方は青りんごのゼリーにキウイをたっぷり敷き詰め、赤はいちご味にフレッシュいちごをたっぷり入れて作りました。最後にチョコペンで顔を描いて出来上がり。
息子の反応はなんと、凄い、凄いの連発。どうやって作ったの?もったいなくて食べられない。サプライズは見事成功。ケーキは本当に崩すのがもったいなく2日間飾ってありました。その後ぺろりとおなかの中にはいっていきました。無事に思い出の会が終了しました。
キッズの子ども達にも見てもらいました。来月はお母さんへのプレゼントを作ってもらいます。いろいろな食材を使ってお花をアレンジ。ちょっと想像をふくらませてもらいました。作ってみたいな~という声も聞けました。次回のお楽しみ!!第2段お花見弁当前半の部。前半8名 後半18名のお子さんが参加してくれました。
お弁当の一品、きゅうりとキャベツの酢の物。それぞれの野菜を細かく切って塩を振って手で軽くもむ。しばらく置くと野菜がしんなりして水がでてきます。なぜ塩をしてから待つの?という質問がありました。野菜がぱりぱりの状態だと野菜に味がしみ込みません。しんなりさせることで野菜から水が出ます。それをよく絞ってから野菜に味をつけるとお弁当に入れたときもおいしくいただけます。これから暖かくなってくるとお弁当が腐りやすくなります。そこでお酢効果で腐りにくくなります。今回のおにぎりも酢飯を使いました。作りながらいろいろ学ぶ子ども達。小さな手を使って野菜の水切り、おにぎりが崩れないようにしっかり力を込めて作ってくれました。
お弁当の一品、きゅうりとキャベツの酢の物。それぞれの野菜を細かく切って塩を振って手で軽くもむ。しばらく置くと野菜がしんなりして水がでてきます。なぜ塩をしてから待つの?という質問がありました。野菜がぱりぱりの状態だと野菜に味がしみ込みません。しんなりさせることで野菜から水が出ます。それをよく絞ってから野菜に味をつけるとお弁当に入れたときもおいしくいただけます。これから暖かくなってくるとお弁当が腐りやすくなります。そこでお酢効果で腐りにくくなります。今回のおにぎりも酢飯を使いました。作りながらいろいろ学ぶ子ども達。小さな手を使って野菜の水切り、おにぎりが崩れないようにしっかり力を込めて作ってくれました。
肉巻きを焼き始めました。肉の両面をしっかり焼いてから調味料を入れます。調味料を持って友達は待機。共同作業でスムーズです。お酒を回しいれたらジュッと勢いよく音がしたことにびっくりすると急にこわくなってしまったようなので、まず火を小さくして落ち着いて次の作業へとアドバイス。遠く離れてみ続ける子もいました。何とか肉に味がからみあい完成。
クッキングの途中に地震がおきました。震度3で長く揺れを感じたので子供たちは安全確保のためテーブルの下に避難。ちょっと不安そうに待っています。電気、ガスを点検して待っていました。東日本大震災による津波で広範囲にわたって町や港が破壊され、多数の住民が生活基盤を失われた。いつ、どこで、何が起こるかわかりません。我々が身近でできることとして募金活動、学校での取り組みでは学級活動費の一部を義援金にできればと活動も行っています。これからも長く続けていけたらと思ってます。
被災されている方まだまだつらい日が続いているのでしょうね。元気を出して頑張ってください。
被災されている方まだまだつらい日が続いているのでしょうね。元気を出して頑張ってください。
後半のクッキングの様子はまた次回にお知らせいたします。大人数で盛り上がりました。





もう一つ我が家の目標として韓国語を話せるようになろう。ということで親子で韓国語初級クラスを学び始めました。とっても楽しい先生で子ども達も新しい文字の組み合わせに戸惑いつつ、少しづつクリアーしています。学生中に韓国語を学んだ経験はありますが、頭が柔軟な子ども達にはおいつかれてしまいそうです。




